淇鋒について歴史

1991

CF淇鋒創立、創業人数3人

導入設備:アマダ ベンダーRG80、アマダ ベンダーRG50、アマダ コーナーシャーCSW-250購入、30KVAスポット溶接機

1993

55坪から200坪へ拡大

導入設備:アマダ PEGA 357、フォークリフト、50KVAスポット溶接機、アルゴン溶接機、CO2半自動溶接機、8t、15tプレス機
1998

二階を建てて総合290坪に

導入設備:アマダ LCV-3015レーザー機、スタッド ボルト 溶接機導入
2004

導入設備:バフ研磨機、110tプレス、円筒加工(ツインロール成形機)、3Dソリッドワークス導入

2008

導入設備:アマダ  ベンティングHDS-1303NT 、

3次元ソリッド板金CADシステム「SheetWorks for Unfold」、

板金加工データ作成CAM「Dr.ABEシリーズ」導入

2011

設備更新アマダ LC-2012 C1パンチ、レーザー複合機、

アマダ  LC-3015 F1NT レーザー

導入設備:アマダ   ベンティングHDS-8025NT、アマダ  AuDeBuバリ取り機、ERP生産管理システム導入

2018

新工場750坪へ移転

新しいロゴ完成 - "CMI" 誕生
導入設備:アマダHG-8025、材料自動収納ラック
ISO「ISO9001品質システム認証」に合格

 CMI淇鋒について   お客様と共に楽しい未来を築くことを楽しみにしております。